バンコクにてノマドエンジニア育成講座のiSara5期に参加中の(@HEBOCHANS)です。
Day 14-2コマ目は「人生で最大のチャンスに巡り合う方法とその掴み方」です。
この講座のゴールは「人生でチャンスに巡り合う回数とそのチャンスを掴み取る可能性を最大化する」です。
担当講師:ユーキ(@yukithaihalf)さん
なんと、これがユーキさんにとって初めての講座になります(※この記事は2019年12月6日の6期講座に合わせてアップデートしてあります)。
iSara運営陣の中で一番ミステリアスな男のプロフィールがこちら
- 現在27歳(2019年現在)
- 19歳までは月14,000円の超貧乏生活
- アフィリエイトで大学時代に億り人に
- 今でもアフィリエイトおよび事業から数百万の収益がある
- 資産運用でも月100万の収益
- 土地の合計資産1億
- お母さんの借金1千万を一括返済
ビジネス経験やスキルは全くないと言います。
昨日は新事業のリサーチに行って来ました。
話がうまく進めばこれと同じ規模に事業を拡大することができるのでワクワクする。
自分への誕生日プレゼントで車を買う予定だったけど、もう一踏ん張りして溜まった現金を投資に回して、次のステージに行きます。 pic.twitter.com/S4Y8PdPsih— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2019年3月24日
本日はケースケ@Keisukexlifeと重要な打ち合わせをしてきました。
タイ国内で上から数えてトップ10に入る会社の社長の待つレストランに着くまではメチャクチャ緊張しましたが、数億円規模の投資がほぼ決まり少し緊張が解けました。
人生はコツコツも大切ですが、大勝負に勝って突き抜ける事も超大切 pic.twitter.com/BL5Q3qFrcS
— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2019年4月10日
タイ国軍大将とディナーしてきました。(現タイ国王や、現タイの総理大臣が同じ階級)@KeisukexlifeとタイでiSaraという事業を経営しているんですが、国のトップ層の方からも応援をいただけて本当に嬉しい。引き続き、僕の日本生まれのタイ人としての背景を活かして、両国の発展の力になりたいと思う。 pic.twitter.com/9OYJjiT5GZ
— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年12月27日
ビジネス経験やスキルは全くないと言い切ります!


Day 14講義内容
- 爆速コーディングのコツ
- 人生で最大のチャンスに巡り合う方法とその掴み方
この記事はこんな人にオススメ
- iSaraに興味がある。
- 応募したけど落ちた…。次こそは!
- 億り人になりたい。
チャンスは全てGIVEから生まれる
"自分さえ良ければいいと思う人ばかりの世の中で、相手のことを本気で考えられる人こそ成功するべき"
チャンスを掴むまでの5ステップ
- 間違ってもいいから何か一つ決める。
- ただひたすらに継続する。
- 人に認められる(気に入られる)レベルになる。
- 情報交換をする。
- チャンスをモノにする。
この5ステップの順番は必ず守ること!
①間違ってもいいから何か一つ決める
世の中に稼ぐ方法はいくらでもあります。
だからこそ一つに絞ることが大切です。
まずは一点で突き抜ける。
複数のビジネスを同時にやるのは、お金がお金を生むフェーズに入ってからの話。
また、何か一つに決めるのに「向き不向き」は無視してやってみるのも大切です。
ユーキさんの国語の成績は万年40点前後でしたが、文章の世界で成果を出しました。
「国語の成績が良かった」と「アフィリエイトやブログで稼げる」はイコールではありませんよね。
学校の成績といえば、ユーキさんはずっとカンニングのスキルだけで生きて来たそうです。笑
自分より稼いでいないのに、自分よりずっとビジネススキルのあるケースケさんやマナブさんと出会ったことで怖くなったそうです。
今ではビジネススキルのカンニングにも成功したんですね。笑
/
GIVER王に俺はなる!
\と@yukithaihalf さんが宣言してたかは分かりませんが、ユーキさんってルフィみたい☠️
あらゆるテイカー(敵)を巻き込んで(ギバーに変えて)時にカンニングしつつw
チャンスをモノにしていく。
Day9 あの伝説の講座がUpdated #iSara6th
『ビジネスだってカンニング』 https://t.co/r27ajcMzwr
— へぼ・ジ・エンド🇹🇭アラフォー引きこもりブロガー × フリーランスWEBエンジニア (@HEBOCHANS) December 6, 2019
目標は長・中・短期で分ける
- 短期:毎日◯◯する。
- 中期:今月◯万、来月◯万稼ぐ。
- 長期:◯◯のような◯◯になりたい。
ビジネス書を読むことで「やる気」は出ますが規模や国が違うと想像しにくく、また「そのやる気は保存できない」のでたちまち通常モードに戻り行動が伴わなくなります。
iSaraに参加しても「日本に帰ったらモチベーションが下がる。」などは"あるある"ですよね。
目標は細かく設定しましょう。
人は自己啓発本を読んだり、凄い経営者と会った時はやる気に満ち溢れるけど、次の日には元に戻っている事がほとんど。
これは当たり前のことで「感情は保存できない」という証拠。
成功している人が毎日やる気MAXで仕事している訳ではないので、やる気を行動する基準にしていては何も始まらない。— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2019年1月5日
口に出す言葉も注意しよう
- ダメな言葉
└ 〜でいいや、〜で満足、とりあえず。 - 良い話が入ってきた時に他人に自慢するとダメになる。
└ めっちゃ稼げそうな話が入ってきたんだよね〜 → 結果が出るまで気を緩めず我慢するべき。
今回このブログを書くにあたりユーキさんのツイートをとことん深掘りしましたが、記事を書きまくった過去があるからか、ユーキさんの「言葉のチョイス」はちょっと神がかってます。
「言霊」なんて言い方をしますが、「エネルギーを無意味に発散してしまう。」という発想はありませんでした。
四の五の言わず「行動あるのみ」ですね。
愚痴をあまり言わない方がいい一番の理由は、
利用できるはずの「エネルギーを無意味に発散」してしまうから。
愚痴りたい気持ちをグッとこらえ「絶対に見返す」と心に決めて、
そのエネルギーを作業量に変換して発散するべき。負の感情を前に進む力に変えられる人は絶対に人生上手くいく。
— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2019年2月18日
②ただひたすらに継続する
10,000時間ルール
イギリスのジャーナリスト「マルコム・グラッドウェル」が著書「Outliers」で提唱した「1万時間の法則」です。
その業界(ビジネスでもスポーツでも)で活躍するには、まず3年本気で努力することです(1日9時間計算)。
「石の上(で行動しまくって)にも3年」ですね。
まずは1,000時間
まずは1,000時間が最低ライン。
大半の人が、この最低ラインもクリアできずに挫折してしまいます。
特にビジネスにおいてこの期間は1円にもならないどころか、初期投資・勉強代・交通費などでマイナスになります。
「ブログ」や「プログラミング」が良い例ですね、勝手にライバルは消えていきます。
「ライバルはいつだって昨日の自分」です。
Twitterを見る度にフォローしてる人が結果を出していているのを見て焦る方は、他人と比べる癖があるので、自分を基準にする癖を付けるべき.
騙されたと思ってTwitterを1週間ほど全く見ずに生活してみて、昨日の自分よりどれだけ成長できたかだけに集中してみて欲しい.
驚くほど人生が楽しくなるから
— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2019年5月11日
やる気がないと言うヒマがあるなら手を動かす
やる気なんて一瞬で消えてしまいます。
辞めるのがもったいないと思うレベルまで、まずは手を動かし続けることです。
「継続する事が大切」と言うと、「みんなが出来るわけじゃない」と批判する人が必ずいる。でも、特別な才能がない人間に残された最後のチャンスが「続ける事」なので言い訳する暇があったら手を動かすべき。
じゃないと何も始まらない。— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年8月4日
継続するコツ
- ストレスを爆発させないこと。
- 目標を達成した自分を常にイメージする。
- たまには自分にご褒美をあげる。
生活レベルは決して上げず、たまに高級ホテルに泊まる等して「自分にご褒美をあげたり」「成功した自分をイメージする」ことも大切です。
それこそ東南アジアでなら「掛けた金額以上の優雅」を味わうことも可能です。
クアラルンプールの宿、意味不明なくらい安い😇
画像貼りますが、コレ全部1泊1000円台ですよ。(しかも全部プールジム付き)
マレーシアの物価はタイより高いけど、なぜかAirBnBだけは格安です。ちなみに、僕は写真1−2枚めの宿に泊まってます。こもって作業するには最高の環境だと思う。 pic.twitter.com/Nv7fzMGMKW
— ケースケ🇹🇭バンコク (@Keisukexlife) 2019年5月13日
同じ志を持つ仲間を作る
- 悩みを理解してくれるので、辛い時に心の支えになる。
- 同じレベルからスタートした人が結果を出せば、自分にもできると思える。
- 一緒に成長できる。
付き合う人は「目標が高い人」「ひたすら努力している人」「ポジティブな人」にしましょう。
「iSaraに参加すること」の意義がまさにこれです。
フリーランスやノマド仲間が一気に20名以上増えるなんて(講師や先輩を入れたらもっと)日常生活では中々ないはずです。
「夢がある人」の周りには夢がある人が集まるし「夢がない人」の周りには夢の無い人が集まる。類は友を呼ぶと言う様に気づいたら僕の友達は皆「夢がある人」になっていて、人生の分岐点には毎回「友人の熱い言葉」に救われて来た。
夢があるなら口に出して最高の仲間を集めて「最高の人生」にしよう。— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年7月15日
継続する裏ワザ
- 誰かに監視される環境に身を置く。
- これが出来なかったら「凡人」だと自分に言い聞かせる。
- 成功体験があれば、自分の頭の中にモノサシが生まれる。
成功体験があれば、自分の頭の中にモノサシが生まれる。
例えばブログで5万円を稼ぐなど成功を体験できたら、それは自分だけのモノサシになります。
そのモノサシで10万 → 50万 → 100万と次の成功までの距離(努力量)を測っていけばいい、とユーキさんは言います。
でも、みんなそのモノサシを手に入れる前に諦めてしまいます。
モノサシがなければ次のことに挑戦しても上手くいかないので、自分に自信を持つことができず、負のループに陥ってしまうというわけです。
これが出来なかったら「凡人」だと自分に言い聞かせる。
にも通じますが、「これがダメなら何をやってもダメ」とまずは何か一つで結果を出すことが正のループへの入り口です。
/
小さな成功体験で「自分のモノサシ」を手に入れる📏
\ブログで5万稼げたら、それは自分だけのモノサシに変わる
そのモノサシで10→50→100万と次の成功までの距離(努力量)を測っていけばいい
でも、みんなそれを手に入れる前に諦めてしまう
モノサシがなければ次も上手くいかない #iSARA6th https://t.co/KuiupkJbpB— へぼ・ジ・エンド🇹🇭アラフォー引きこもりブロガー × フリーランスWEBエンジニア (@HEBOCHANS) December 6, 2019
③人に認められる(気に入られる)レベルになる
- ビジネスの世界では能力があるかどうかで多くの人は付き合い方を変える。(悲しい事実)
- コネクションもこの段階で作り始めることができる。
- 承認欲求が満たされ自信がつく。
人に気に入られるテクニック
「影響力の武器」の中の「人を動かす6つの武器」の中に"好意"があります。
- 褒める。
└ 恥ずかしがらずに褒める。 - 同じ業界でめちゃくちゃ努力する。
└ 同じゴールを目指す仲間だと思われる。→ iSaraの同期が毎回仲良い理由がコレ。
「あなたを超えてみせる!」より「あなたみたいになりたい。」と好意を見せる方が気に入られます。
人生を豊かにしたければ「他人の良い所」を照れずに口に出すべきだと思う。
相手を褒めれば自然と自分のいい所を褒めて貰えるし、お互いに「幸せをシェア」できるので笑顔も増える。
僕はお世辞でも「褒める事」はとても大切な事だと思う。— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年7月26日
他にメンタリストのDaiGoさんの書籍もオススメだそうです。
この本は下記にまとめてあります。
最近は心理学の本をたくさん読んでみたけど、自分が意識して昔からやっていた行動のいくつかが心理学的にいい行動だと証明されてて驚いた。
自分の力で稼ぐ上で努力も大切だけど、それと同じくらいに「世の中を上手く渡る方法」も重要だと思った。
若いうちに稼ぎたいなら「世渡り上手」になるべき。
— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年9月18日
人に会う上での注意
何の努力もしていない時点では会いに行かないこと。ただのファンだと思われたら終わり → 何も始まらない。
「フリーランスの成長ロードマップ」のマナブさんが萎えた話にもあったように「スゴい人に会いに行くのは努力した後の話」です。
個人で稼ぐには、繋がりを求めるより、求められる存在になるべき。
人と合って満足するだけじゃなく、もう一度会いたいと思ってもらう事が大切。
インフルエンサーと会った自慢や、凄い知り合いの自慢話をするなどの情けない事はせずに、自分を磨くべき。
人脈なんて気付いた時には沢山できてるから。— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2019年2月21日
④情報交換をする
ネット上の情報だけで稼げるのか?
結論から言うと稼げます。
しかし、ネットに情報が流れている。= すでに稼ぎ切られているので「億り人」にはなれません。
- 自分で調査して研究する。
└ 継続すれば発見できる可能性がある。→ ただし先見の目が必要。 - 同業者から情報をもらう。
└ ただしタダではもらえない。→ ユーキさんはこのパターン。
チャンスを掴むためにはGIVERになるべき
- GIVER:人に惜しみなく与える人
- TAKER:真っ先に自分の利益を優先させる人
- MATCHER:損得のバランスを考える人
上記の中で「最も成功するタイプ」と「最も成功しないタイプ」はどれだと思いますか?
答えは両方とも「GIVER」です。
正確には、
「最も成功するタイプ = GIVER(他者思考)」
「最も成功しないタイプ = GIVER(自己犠牲)」です。
GIVER(WINNER)になるために
- 他人の成功を喜べる人になる。
- 人生を本気で生きている人の助けは進んでした方が良い。
- 意義のあるGIVEをしよう、意義のないGIVEは消耗するだけ。
- 計算してGIVEするか判断しないこと。
「意義のあるGIVEをしましょう!」
意義のあるGIVEは継続できます。
└ 感謝されることが幸せになるので、長い目でGIVEできます。
フリーランスの納品などがそれですね。
意義のないGIVEは継続できません。
└ 幸福を感じないので燃え尽きてしまいます。
ブラック企業で働くなどがそれにあたります。
GIVERであることは、100メートル走では役に立たないが、マラソンでは大いに役に立つ。 - 起業家 チップ・コンリー
「計算してGIVEするか判断しないこと」です。
見返りを求めないGIVEこそが人の心を掴みます。
TAKERは見返りを求めているのでGIVEに違和感があり心に残りません。
「短期的に見たときにはTAKERが成功を収め、長期的に見たときはGIVERが成功します。」
(※GIVER = YESマンになることではありません。)
TAKERだと判断する基準
- 「ここまでやられたらアウト」というラインを決めておく。
- 2回裏切られたら切る。
裏切られても裏切られてもGIVEしてきたユーキさんですが、最近はTAKERを切る自分なりの"線"を決めています。
情報交換の重要性
「人を動かす6つの武器」の中に"返報性"があります。
「1軒目出してもらったから2軒目は俺が出すわ!」
がまさに、それです。笑
ユーキさんの場合は先輩アフィリエイターに「聞いたら何でも教えてくれる頭おかしいヤツ」と言われるくらいGIVEしまくったおかげで「サイトM&A」の美味しい情報をもらえたそうです。
相手を褒めることで「自慢話を聞き出した」ことも功を奏したようです。
「影響力の武器」は必読ですね(iSaraハウスにも置いてあります)。
⑤チャンスをモノにする
- 目の前にあるモノがチャンスなのかトラップなのか → 継続の部分で決まる。
- リスクとリワード(報酬)を考える。
- 最後の最後は感覚。
最後の最後でめちゃくちゃ不安になるが、イケると思ったら思い切って決断すること!
なぜならそれがあなたにとって「最後のチャンス」かも知れないから、です。
ユーキさん自身も高額の投資に手がプルプルしてクリックできずwww
弟にクリックしてもらったことがあるそうです。
目の前にあるチャンスを掴みに行くかどうかはあなたの自由。
だけど、次のチャンスはいつ来るかわからないし、もう永遠に来ないかもしれない。#行動できない人への言葉— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年9月9日
Natural Born Giver ユーキ
ユーキさん本人の意向でこのブログには「具体的なエピソード」は載せていません。
理由は「アップデートできないから。笑」です。
たしかに実際にあったエピソードはネタバレしたら終わりなので、ユーキさんやユーキさんのご家族の「GIVEエピソード」を聞きたい方はまずはiSaraにご応募ください。笑
ユーキさんは講座内外でも1聞いたら1億話してくれる生粋のナチュラル・ボーン・ギバーなので(時間を使わせて申し訳なくなるくらい)ぜひその耳で直接聞いてみてください!
5期生の中には「こんな良い人が地球上に存在するのか。」と大号泣した人もいます。笑
こんなアツい講義が最終日の前日にあったら無理もありませんよね。
日本人の記憶にも新しい「サッカーチームの少年13人とコーチが洞窟に閉じ込められた事件」でもユーキさんのお母さんはGIVEしています。
お母さんの血がそうさせるのでしょうか。
タイは「13人の子供が洞窟に閉じ込められてる事件(今日で4日目)」で話題はもちきりなのですが、僕の母は事件が発覚した日から救助に関わる数百人の食事を作り続けているようで、その姿を有名サイトで見て感動してるなう。母の様に「困ってる人を見返りを求めずに助けられる人間」に僕はなりたい。 pic.twitter.com/63jrWkGVs3
— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年6月27日
ユーキさんは人生においてGIVEし続けてきた
- サイトM&Aを成功させた裏側。
- ミャンマー人にネットビジネスのノウハウと30万のPCをあげた話。
- シェアハウス(iSaraハウス)の利益を求めず建てた話。
- 赤字続きだった父親の話。
- 資源エネルギー事業の裏側(冒頭のツイート)。
ぜひその耳で直接聞いてみてください!
僕が大学時代に親友のミャンマー人の友達にアフィリエイトを進めて一緒にパソコンを持ち運んでは作業をしていたのですが、現在は社員20人のマーケティング会社を経営するレベルになっていました。
彼が大学生の頃「億万長者なる」が口癖だったのですが、今でも同じ様に言っていて本当に感心した。 pic.twitter.com/nEsezY6QgG— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年9月26日
iSaraを通して実現したいこと
- 困ってる人を進んで助ける人が集まるコミュニティ。
- 卒業生には精神的余裕を持って欲しい。→ 余裕のない人にGIVEして欲しい。
iSara現地講座期間中のチーム制の導入もGIVEの喜びを知ってほしいから、だそうです。
ユーキさんにとって1番嬉しい言葉は「iSaraに来て人生が変わりました。」だと言います。
iSaraにはGIVERしかいません。
その理由をユーキさんに尋ねると
「TAKERは居心地悪くて自分から去っていく」
と返ってきました。
iSara卒業生たちのGIVEエピソードも目次だけ載せておきます。
が、これはこれからもっとアップデートされる(増えていく)でしょう!
これまた直接聞いてみてください!ごめんなさい m(_ _)m
まとめ
- 成功体験を作って、もっと自分に自信を持とう。
- 人間的安定を手に入れよう。
- 世の中には本当の悪人は存在しない(サイコパス除く)。
- 長い目で見ると良いことしかない(人生はマラソン)。
心に余裕が生まれると「悪いヤツも良い人に変わる。」というのはマジであると思います。
ユーキさんの親族の実際のエピソードにもありました。
そもそも「心に余裕がないと、このGIVEの話自体が素直に入って来ない。」かもしれません。
僕にとって、お金が稼げるようになって1番良かったのは「本気で他人のことを考えられる余裕ができたこと」です。
自分を幸せにするだけなら人生80年も必要ないけど、自分の子供や他人を幸せにする為に人は長く生きるものだと、僕は本気で信じてる。— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年8月14日
GIVER = "心に余裕のある人"
今日からみんなもGIVERになろう!
バズりにバズったユーキさんのプロフィール記事です。
本記事とこのプロフィール記事を読めば、あなたはGIVERにならざるを得ません!笑
21歳で起業して月収800万稼いだ僕の半生を語る。そこで味わった人生の絶望と希望。 | e-z-life
僕は大学在学中に月800万円を稼いでいましたが、人生は変わりませんでした。 寧ろ、お金に人生を壊されかけました。そんな中、「ある事」キッカケで僕の人生が動き出したんです。
チャンスを掴むまでの5ステップ
- 間違ってもいいから何か一つ決める。
- ただひたすらに継続する。
- 人に認められる(気に入られる)レベルになる。
- 情報交換をする。
- チャンスをモノにする。
My Favorite Give
最後にユーキさんのツイートの中からMy Favorite Give「MFG」をご紹介いたします。
3ヶ月前にタイの親戚が飼ってる犬が交通事故に遭い、瀕死状態になった。
切断手術や骨折の治療に約10万円するとの事で親戚は諦めていると聞いた僕はすぐに治療費を振り込み、手術をしてもらった。
お金に余裕が無かったら元気に走る姿を二度と見れなかったので、お金の大切さを痛感した出来事だった。 pic.twitter.com/vAvUKVUkiI— ユーキ@バンコク (@yukithaihalf) 2018年12月21日
iSaraイチ、ミステリアスな男の正体は「超良い人」でした。
僕はこの人が大好きです!
おまけ
ユーキさん、ショーへー (@showheyohtaki)さん、ゆーゆー (@yuukmort)さん3人のユニット「TEAM SS」のGIVE動画もシェアします。
肝心のユーキさんがいない。笑